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女性活躍社会 [つぶやき]

社会における女性活躍が謳われるようになって久しい。
それは今に至るまで続いていて、
男女関係なく社会での活躍を~
とか、
女性の管理職も数がどんどん増えて~
とか、
社会における女性アピールは
何だかんだでいまだにトレンド真っ只中なのかもしれない。

でも、社会的にどれだけ女性が活躍しているかって、
業界によって結構違うと思う。
少なくとも私がいる会社、私がいる IT 業界なんかはもう、
「女性活躍社会」ってやつはとっくの昔に来ている。
リーダー的立場で活躍している女性なんてごまんといるし、
そういう立場に誰を据えるかと言った話し合いにおいても
性別が話題に上がることなんてほとんどない。

それを見ていて、「そりゃそうだよな」と思う。
企業は優秀な人材に飢えてる。
むしろ、優秀な人材を「でも女だからな」なんて言って
はじき出すほどの「余裕」はないんだと思うのだ。

でも女性は専業主婦に転身したり、産休で仕事を抜けたりするし・・・
というのが従来の男尊女卑の根っこにはあったと思うが、
今や専業主婦も20代で子供を産む人もどんんどん減っている時代。
退職前、出産前の期間に絞って考えても
充分会社には貢献できる時代になったと思う。
少なくとも、IT 業界ではそういう考え方。
産休に入るまでの数年でもいい、
産休開けたらフルタイム勤務じゃないかもしれないが、
それはその時考えることであり、今考えることじゃない。
だいたい、女より男のが会社を辞めない傾向にあるのかと言ったら
全くもってそんなことない。
だから関係ないんだよ性別なんて。
本当にそんな感じ。

その考え方のルーツの一つに、
IT 業界の仕事の多くは「プロジェクト」という単位で回っているから、
というのがあると、個人的には思っている。
「プロジェクト」という仕事形態は、やることと期間が決まっている。
つまり、ひとつひとつの仕事に明確な「終わり」があるので、
始めた仕事はこの先何十年も・・・というわけではない。
もう一つは、人材の流動性。
IT 業界は、受注したプロジェクトに応じて適宜人を雇う文化がある。
多くは他社の社員を派遣契約で招きいれるパターンで、
こういうことは日常茶飯事。
なので、臨機応変に人材を入れ替える習慣が、IT 業界には根付いている。

そんなこんなで、要は
「一度入社した人にはこの先何十年もいてもらわなきゃ困る」
という考え方が、とても薄いのが IT 業界。
こういう業界はきっと、IT 業界以外にもあると思う。
ということは、活躍に性別が関係ない世界がそこにはあると思うし、
これ以外のパターンで女性が活躍しやすい業界だってたくさんあると思う。


だいぶ前置きが長くなったが、
私が何を言いたいかと言うと、
「女性にもっと活躍を」と言っている人たちは、
そういう社会を本当にちゃんと理解してるのかなぁ、ということ。

更に言うと、
その理解の甘さが、結果的に
「むやみやたら」に女性を出世させる事態につながるという懸念なのです。


実はうちの会社には、一部、そういうきらいのあるお偉いさんがいる。
「女性だから」という理由で力量以上の出世をさせようとし、
その結果、犠牲になる男性社員がいたりする。

これって、害はあってもメリットはない。
昔とは違った意味で、「女性はお飾り」状態になってるじゃないか。


「女性がもっと活躍できる社会」っていうのは、
女性だけに向けられた言葉ではない。
正しく言えば、「性別関係なく、優秀な人材が活躍できる社会」
ってことなのに。
その点、うちのそのお偉いがやっていることといったらどうだ。
逆じゃないか。
まったくけしからん。
そこに躍起になっているような奴は、会社なんて辞めればいい。
アンタのやっていることは、会社の盛り上げでも何でもない。
ただただ、能力に見合わない人事で
社員のモチベーションを下げてるだけなんだよ。


なぜ私がそこまで怒っているかというと、
何を隠そう、その標的になっているのが私だからだ。
これは誓って謙遜ではないが、
私に与えられようとしているポジションは、
どう考えても私の力量を超えているし、
その力量を備えている社員は、私以外にたくさんいるのだ。
なのにそのお偉いは、そういった人たちは完全無視も同然。
しかも、私はそのポジションにつきたくない。
上司を通じて何度も意思表示している。
私はこれ以上出世なんてしたくないし、何度考えても向いていない。

そんな人間をそのポジションに据えて、
一体誰が得するというのだ。
あなただけだろう。
「女性の活躍」を自身の看板に掲げている、あなただけ。
その、あなたの「政治」に、私を利用したいだけでしょ?



こういうことが他にどのくらいの会社で起きているか知らないが、
自分の身に降りかかってみて改めて、
「●●にもっと活躍を」という考え方の危険性に気づかされた。
弱者やマイノリティににチャンスを。
そういう考え方は美しいかもしれないが、
そのターゲットになっている人たちは果たして、
今でも弱者でありマイノリティなのだろうか。
それを見誤ったら、
そのターゲットになっている人たちは、
今度は逆の意味で振り回され、苦労をさせられることになるのだよ。

だからもっとちゃんと考えてほしい。
「今、女性は十分、こんなに活躍してますよ」って、
それを語る十分さは、本当にないのかしら?
本当に?
ちゃんと見た?考えた?
立場ある女性の数をとにかく増やせばいいんだろって、
そういう単細胞な考え方に、安直に走ってない??
楽だものね?そういうやり方って。



タグ:仕事
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略語は乱れか、はたまた進化か。 [つぶやき]

私が子供の頃、
「キムタク」とか「あけおめ」とか、
何でも略すな!!日本語が乱れる!!
と、言われたものでした。

そんな略語、思えば昔は 4文字が多かった。
それがだんだん、
「メアド」とか、「ステマ」とか、3文字が増えて、
それが今じゃ、
女子高生は「JK」、卵かけご飯は「TKG」。
すごいねー。どんどん短くなってるよ。

昔は私も、「日本語が乱れる」派の意見に賛成で、
「メアドってなんだよ!メールアドレスだろ!」
とか思ってた。
でも今思えばそれって、
当時の私が「最近の若い人がやりそうなこと」ってやつが嫌いで
それに対していきがって反発してただけだった気がする。
だって実際、略語ってメリットあるもの。
便利だもんね。

そんな私も最近は、
「略語使いたければ使えばいいじゃん」派。
略語のが伝わりやすいシーンも確実にあることだし、
そんな目くじら立てなくても、ねぇ。
日本語が云々とかそんな壮大な怒りを持たなくても、
便利なら使うのくらいの感覚で
別にいいんじゃないのかなー、
なんて思っている。


それでふと思ったのだけど、
「心の底から」って「心底」って言うよね。
それってもしかしたら、
時代が違うだけでやってること同じなのかしら。
だとしたら、
略語ってもしかして、進化なんじゃないか。


だいたい「言葉の乱れ」って何だろうね。
「言葉は生き物」って言われるくらい、
時代と共に変わっていくものなんだしね。
「かんざし」だって元々「髪挿し(かみさし)」だったんだって。
これはいわゆる「音便」ってやつ。
そんな学術的名前がついてはいるけど、
よくよく考えたら、やってることは大差ない気がする。
もしかしたらその時代の人々には、今と同じように
「『髪挿し』って言え!言葉を乱すな!」
って言われたりしたのかもね。


略語とは違うけれど、
最近、「敷居が高い」という言葉に
「ハードルが高い」的な意味が正式追加されたらしい。
言葉が変わってくって、こういうことなんだなーって、
その瞬間に立ち会っちゃった!と思ったら、
なんだか感慨深かった。


最初に覚えた「正解」が、
この先もずっと「正解」だとは限らない。
きちんと世の中に、目を向けていないとね。
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ライブ予告(6/17 新子安グレコ) [音楽]

5月下旬くらいから、軽く目が回りそうな多忙な日々。
土日挟んでも疲れが取れなくて、
30代なのに言ってることオバサンみたいだなと苦笑しております。
睡眠、大事。

さてさて、今月ののどごし生バンドライブ、
またピアノ2~3曲弾かせてもらいます。
相棒のくっちんがいないので、
ソロとバンドセッションでお世話になります。
最近練習不足でヤバイヨヤバイヨー!
でも楽しんでいきます。

今週土曜日、新子安グレコで 18:30 から。
チャージは無料です。
https://sinnkoyasugreco.jimdo.com


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コカリナコンサート @我孫子 [音楽]

今日はコカリナコンサート。
1曲だけピアノ伴奏させていただきました。
楽屋付きのしっかりした会場。
音響の整った場所でグランドピアノなんて
激しく久しぶり。
たぶん、昔習っていたピアノ教室の発表会以来。
(20年ぐらい前)
会場的にはその立派さで緊張するが、
ピアノは客席に背を向けた配置なのがありがたい。
気持ちよく弾けた。
ついでに今日のステージ衣装、
これまた15年ぐらい前にほんの少しだけやっていた
合唱サークルの時のステージ衣装。
捨てるに捨てられずに取っておいたのだけど、
こんなところで役に立ったわ。
ちょっときついけど。笑
今日は色々、久しぶり続き。

最後、出演者全員で歌を歌うというのがあって
当日リハで急に私も壇上に上がることになったのですが、
うーん。
歌う歌が、知らない歌。
何となく聞いたことある気もするけど。
・・・って言ったら驚かれた。
「365日の紙飛行機」。
朝ドラ主題歌だった AKB48 の曲で、
これでレコ大も紅白も出たんだって。
やっば!知らなかった!w
自覚あるけど、ホントに私は世の中から置いていかれてるな。
特に音楽。
リハ後は自分の曲そっちのけで、
YouTube で「365日の紙飛行機」を聴いて過ごしました。笑
緊張ほぐれてちょうどよし。

皆さん、伴奏やゲストの方はプロばかりで
改めて私、こんな所きて良かったの!?感満載でしたが、
お褒めの言葉もいただき、
大変いいステージを踏めました。
私らしさが出せたし活きたし、なステージだったかなと。

ありがとうございました。
相変わらず私は幸せ者です。
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私のピアノと人生初オファー [音楽]

先日、ぶっとび驚きおったまげなことに、
ピアノ伴奏のオファーをいただきました。

主役は「コカリナ」という
木でできたオカリナといった感じの楽器。
曲は、懐かしさと癒しの雰囲気がたっぷり漂う、
「宗次郎」というアーティストの曲。

私を知る人には頷いてもらえると思うが、
私のピアノはなかなか主張が強い。
迫力あるピアノソロを愛して生きてきた
私という人間がよく現れてる演奏だなと、
自分でもしみじみするような、そんなピアノ。
だから、まず最初に原曲である宗次郎さんの演奏を聴いた時、
これは気をつけなければ、と思った。
この空気、私のピアノで壊しちゃいかんと。

それで、アレンジを作って(といってもほぼ丸コピ)、
演奏データをやり取りして、
さあいざ音合わせ、という日はなかなか緊張した。
繊細に、繊細に、、、
と思って弾きはじめたのだけど、
コカリナの音色が想像よりも凛とした音色だったのと、
パーカッションに入っていただいたらとても心地よかったのとで、
結局少々強めのキータッチで弾いてしまった。
あはは・・・スイマセン。

・・・なんて思っていたのだけど、意外や意外。
音合わせの最後、奏者の方に、
「こんなに気持ちよく吹けたのはじめてです」
と言われた。

驚いた。

聞けばその方、
コカリナ奏者の中では音が強めな方だそう。
そしてパーカッションの方も、
いつになくダイナミックなリズムだった模様。
その3つが合わさったとき、
私の短所は長所になった。

音楽って相性だね。

繊細なピアノも弾けるようになりたいが、
力強いピアノは、私の持ち味として、持っておいていいのかもしれない。
それを自在に出したり封じたりできたら、
それがきっと私の理想のピアノになるんだろう。

しかも、私が丸コピしたアレンジは、
奏者の方の名パートナーが選んだもの。
この方が、このアレンジを聴いて私のピアノを思い出し、
オファーを下さったそうなのだ。

家までスキップして帰りたいくらい嬉しかった。
今思い出してもいい日だった。


今週本番を迎えます。


タグ:ピアノ
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ライブ@グレコ(2018年4月) [音楽]

先日、グレコでライブでした。
諸事情あってリハがほとんどできず、
実は3曲中2曲がぶっつけ本番。

なのに、なぜかすごく好評でした。笑

なんか複雑だけど、私としては、
「思い切り」。
これだったんじゃないかと。
ギチギチに練習しないで、
えいやぁ!
という気持ちで臨むことが大事。
そういうことだったんじゃないかなと思います。

blue bossa なんて、
マイクトラブルで演奏中わちゃわちゃ。
合わせなしで Sax に入ってもらったのに、
更にマイクトラブルだから、
もう、尺もタイミングも今までやったことないパターンになっちゃった。
でも、それが良かったんだねきっと。
1曲つながったし、ちゃんと終われたし。
何とかなるもんだなと思った。

次から、リハは1曲通しじゃなくて、かいつまんでやろうかな。


あと、たぶん
ピアノの音とアコの音のバランスがよかったんだと思う。
配置が変わったこともあり、いつもより音のバランスを意識したし、
何より、以前直接頂いたアドバイス。
ピアノ、もーーーーっと小さく!

演奏してると自分の音聞こえないし、
おじさんたちはバンドなのに自分たちはピアノ+アコ+ドラムだけだから、
ついいつもデカく弾いちゃうんだ。
今回はうまくいった。


成長した。(ドヤ顔)

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メイソンジャーのススメ [日記]

2~3年前くらいから、「メイソンジャー」を愛用してます。
ちょっと前に流行った、「ジャーサラダ」で知名度あがったよね。
「メイソンジャー」に詰めて作り置きするサラダ。
「メイソンジャー」って何よ、って話だけど、
要はビン詰め用のビンのこと。
口が広くて密閉性が高い。

でね、
このメイソンジャーがすごく便利なので
ぜひ皆様におすすめしたい。
話は簡単、タッパーの代わりに使う。
間違えないでいただきたいのは、
「ジャーサラダ」なんてシャレたもんを勧めようとしてるわけではないのです。
「ジャー」を、つまりビンを勧めたい。
特に、ズボラな人、食品を余らせがちな人にオススメ。


これ、タッパーと比べて何が違うかというと、
ズバリ、持ちが良い。
ちぎったレタスなんて、タッパーだと3日くらいでクタっとしてくるけど、
メイソンジャーなら1週間くらい経ってもシャキッとしてる。
すごい。感動した。
レタスとか余るのにすぐ痛むから困ってたのよね。
もう、今はメイソンジャー様さまです。
余った食材も、
作りすぎた惣菜も、
何でもかんでもメイソンジャー。


その他のメリットとしては、
・縦長だから冷蔵庫内で省スペース
・透明なので中が見やすい
・タッパーみたいにすぐ割れない
・横倒しOKなので持ち運びが楽
・そのまま食卓に出しても見た目が良い

デメリットは
・タッパーに比べて高価
500cc で 500円以上するかなー。


店頭でもよく見かけるのが「Ball」ですね。
信頼できる老舗メーカーのものなのでオススメ。
我が家もこれ。
大小合わせて 10 個ぐらいヘビロテ。
でも重ねられないので使ってない時は場所取ります。



BALL メイソンジャー [ ワイドマウス 480ml クリア ] Mason jar WIDE MOUTH 正規品


BALL メイソンジャー [ ワイドマウス 480ml クリア ] Mason jar WIDE MOUTH 正規品




「WECK」はジャーじゃなくてキャニスターだけど、
重ねられるデザインのものも多く出ていていいですね。
いちごのマークも可愛い。
フタとゴムパッキンはバラけていてクリップで留める仕様。
面倒といえば面倒かもしれない。
このクリップ外れたらアウトなので、バッグの中に放り込むのには向かないですね。
でもパッキンが劣化したらそれだけ買い換えればいいから
それがメリットでもある。


WECK Mold Shape ガラスキャニスター 500ml WE-742

WECK Mold Shape ガラスキャニスター 500ml WE-742

  • 出版社/メーカー: WECK(ウェック)
  • メディア: ホーム&キッチン



WECK ウェック ガラスキャニスター専用 クリップ&パッキンセット [ Lサイズ ]

WECK ウェック ガラスキャニスター専用 クリップ&パッキンセット [ Lサイズ ]

  • 出版社/メーカー: マークスインターナショナル
  • メディア: ホーム&キッチン



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[レシピ] ねぎ塩ダレ [レシピ]

レシピってほどでもないんだが。笑
ねぎ塩ダレ好きなので、家でいつでも作れるようにメモ。

【材料】
ネギみじん切り ... 1/2本
ごま油 .................. 大さじ1
レモン汁 .............. 大さじ1
(なければお酢)
塩 ......................... 小さじ1/2
砂糖 ..................... 小さじ1/2


こいつら全部、混ぜるだけ。
ネギはお好みで増やしても良いね。
私なんて、ネギ食ってるのか肉食ってるのか分からないくらい
ネギもりもりにするの好きだからね。

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川崎大師で厄祓い [日記]

川崎大師に厄祓いに行ってきた。
もう、毎年恒例になってるこの行事。
ご利益のほどは不明だが、
まあ、帰りに飲む方がメインみたいなもんだから
もはやご利益二の次になりつつある。

厄祓いのタイミングというのは、
節分が節目だという考え方がひとつの大きな説のようですね。
なので、だいたい毎年その付近に行ってるんだけど、
今年はちょっと遅めのこのタイミング。
いつもより空いてた。
約1時間前に川崎大師駅に着いてお寺まで歩いたけど、
参拝客向けのお店、閉まってるところ、多い多い。
シャッター、そしてシャッター。
時期少し遅めだとはいえ、今日日曜日なのに。
商売っけないね。そんなものなのか?

着いたらまず受付。
受付の時に年齢を書くんだけど、
数え年がいつも分からなくて、
だいたい毎年間違える。
そして受付時に赤字で訂正される。
今年も見事に訂正された。
生まれ年ごとの年齢早見表見ながら書いてるのに、、、
と思ったら、
その表に書いてある年齢は「数え年」ではないらしい。
なんと。
だったら最初からこれを数え年の早見表にしといてくれよ!
と思ったら、
お祓いって必ずしも数え年ではなくてもいいんだって。
むしろ川崎大師は、数え年じゃない方を推奨しるんだとか。
でも、他のお寺は数え年でやるところが多いので、
合わせる意味で、数え年の方が無難なようだ。
へええ。知らなかった。
少なくとも、去年数え年でやったなら、今年も数え年でやろうね、
って話。
よく考えたら、今日、去年の御札持ってきてるんだから
そこに年齢書いてあるわ。
1足せばいいじゃん。爆

待ち時間でおみくじをひく。
吉。
んー、まずまず!
たしか、去年凶だったんだよね。笑

この日は14時の回だったけど、
13:45 頃まだ受け付けてたので
1時間前に受付って少々早すぎたかもしれない。
まあ、念には念をということで。

お祓いは「お護摩」と言って、一応修行なんですね。
それを短い時間で簡易的にできるのがお祓い、みたいな感じ。
実際、お祓い自体は20分くらいで終了。
今日は空いてたから、御札の受け取り含めても30分くらい。
葛餅を帰りに買って、15時過ぎくらいに川崎駅着。
地下街をプラプラして、
16時から飲み始めるという、休日サイコー!なスケジュール。
早い時間のビールは美味い!!

ところで、去年の御札は納めたものの、
だるまを納めるの忘れてた。
しまった· · ·。
また来ようかな。。
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ライブ@グレコ(2018年2月) [音楽]

2/17 は、恒例の隔月ライブ at グレコ。
今月は相方のくっちん欠席のため、1人ステージ。
といっても、ドラムの大井川さんのサポートつき。
定番、BLUE BOSSA は sax の浜ちゃんとベースの大木先生にもサポートしてもらったけど、
1人で4曲はなかなか頑張ったかなーと
我ながら思った夜。

[Set list]
1. BLUE BOSSA
(with 浜ちゃん、大木先生、大井川さん)
2. リベルタンゴ
(with 大井川さん)
3. ある愛の詩
4. 報道ステーションテーマ曲「I am」
(with 大井川さん)

今回は、総じてまずまず弾けたかな。
緊張あまりしなかったのが1番大きい。
本番前は、ビールを1杯だけ。
やっぱりこれが適量か。笑

3曲目の「リベルタンゴ」は、ピアノ+ドラムだけバージョン。
この日初お披露目の、チャレンジ曲。
もともと、
アコースティック主旋律、ピアノ伴奏、のワンパターンを崩して
ピアノソロパートを増やせないかな?
と思って考え中だったものを、
急遽ピアノだけで1曲仕上げる形にアレンジし直したもの。
本当に急遽の仕上げだったので、
つっかえずに最後まで弾くのが精一杯。
最後まで、演目に入れるかどうか悩んだけど、
なんとか最後まで弾ききれたのでよかった。
間違えまくったが(笑)、
それでもよくチャレンジした!と自分に言いたいくらいの
新たな1歩でした。
背中を押してくれた、のどごし生バンドの皆さま、
ありがとう!

緊張に関しては、何とか楽観的な気持ちで行こうと頑張ったのが
今回うまくいった感じ。
ピアノ前に座って、「今日は行けそう!」っていう気持ちを作れたのがよかった。
そうできた理由はなんだろう、
やっぱり練習なのかな。
練習の質かなあ。

何にせよ、そんな気持ちで挑めたので、
楽しんでできたステージでした。
こういう時の感覚を忘れないようにして、
次も頑張りたいね。
ビーバーはこれからも、進化していきますよ。
よろしくどうぞ。
タグ:ピアノ
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